シネマの栞 #千葉県 2016/6/25 9:53 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 退屈な毎日を送っている18歳の果子(二階堂ふみ)。ある夏の日、祖母と母が営む小さな食堂に死んだはずの伯母未来子(小泉今日子)が突然姿を見せる。風変わりで、どこか危険な香りがする伯母を冷めた目で見てい... この記事は 有料記事です 残り232文字(全文332文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事黒木瞳が監督デビュー 嫌な女次の記事2016年6月26日