シネマの栞 #千葉県 2016/10/29 9:38 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 小津安二郎、成瀬巳喜男、木下恵介ら往年の名監督たちは名もなき庶民の哀歓をスクリーンに丁寧に焼き付け、とりわけ家族をテーマにした作品で数々の傑作を生んだ。ホームドラマは日本映画の強みだ。現役の監督では... この記事は 有料記事です 残り851文字(全文951文字) シネマの栞 #千葉県 前の記事ナチス題材のサスペンス 手紙は憶えている次の記事人生指針(2016年10月30日)