お盆期間中(7~17日)のJR千葉支社管内の特急利用者数は、前年同期比82%減の5万2900人だったことが18日、同社のまとめで分かった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う帰省や旅行の自粛で激減した。記録が残る2000年以降では、東日本大震災があった11年の27%減を上回る過去最大の減り幅となった。...
この記事は
この記事は
有料記事です
残り264文字(全文414文字)