#新型コロナ#速報 #千葉市若葉区 2021/1/22 20:19 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 帝国データバンク千葉支店によると、日本料理の「波奈」やとんかつレストラン「かつ波奈」などを経営していた桜木管理(旧早野商事、千葉市若葉区)が22日、東京地裁に民事再生法の適用を申請した。負債額は約35億円。飲食店事業は昨年12月に設立した新会社が継続する。 旧早野商事は1971年創業。居酒屋「さかな問屋浜包丁」など... この記事は 有料記事です 残り247文字(全文406文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい ホテルニューツカモト倒産 コロナ追い打ち、別会社が運営承継 千葉市中央区 太宰治逗留の老舗割烹旅館「玉川」が閉館 昨年の台風に新型コロナ追い打ち 船橋 川上製菓破産へ コロナ倒産 八街 旭の黄鶴が破産申請へ コロナ関連で 倒産25件手続き再開で増 コロナ関連は5件 千葉県内7月 #新型コロナ#速報 #千葉市若葉区 前の記事コロナで需要減の生産者支援 イオンやJA 農水産物の消費拡大へ次の記事休校時ICTで学習支援 千葉県教委、マイクロソフトと協定