#新型コロナ #白井市 2021/7/28 5:00 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 白井市は27日、市内医療機関で新型コロナワクチンを保管していた冷蔵庫への電源供給が止まり、ファイザー社製ワクチン336回分を廃棄したと発表した。停電対策で配備したばかりの蓄電池装置のトラブルで逆に通電が止まった可能性があるという。市は医療機関と... この記事は 有料記事です 残り152文字(全文275文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい ▶千葉県の新型コロナ情報まとめ #新型コロナ #白井市 前の記事熱中症搬送、千葉県内331人次の記事松戸の診療所で停電 ワクチン198回分廃棄