船橋市郷土資料館で、暖を取るための昔ながらの知恵を紹介する企画展「くらしの道具展-寒さをしのぐ温故知新-」が開かれている。炭を使った「あんか」や湯たんぽといった暖房器具や、実際に使われていた蓑(みの)など約50点を展示している。明治~昭和時代に使われた...
この記事は
この記事は
有料記事です
残り463文字(全文590文字)









