船橋市のふなばしアンデルセン公園で、老朽化により長年止まっていたシンボルの「風車」が30日、改修を終えて再び回り始めた。高さ約16メートルの風車の羽根がゆっくり回る様子を、訪れた多くの市民らが写真撮影などを楽しみ、シンボル復活を喜んだ。
晴天の船橋に、2018年から止まっていた風車が再び動き出した。今回の改修工事では、モデルとなった風車の本場、デンマークから招いた職人...
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船橋市のふなばしアンデルセン公園で、老朽化により長年止まっていたシンボルの「風車」が30日、改修を終えて再び回り始めた。高さ約16メートルの風車の羽根がゆっくり回る様子を、訪れた多くの市民らが写真撮影などを楽しみ、シンボル復活を喜んだ。
晴天の船橋に、2018年から止まっていた風車が再び動き出した。今回の改修工事では、モデルとなった風車の本場、デンマークから招いた職人...
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