メインコンテンツに移動

七色変化球で手球 小林冠太投手 【聖地へ挑む 専大松戸ナインいざ甲子園】

 昨年秋は大車輪の活躍だった左腕。躍進の立役者は「テンポの良い投球で攻撃のリズムにつなげたい」と投球同様に冷静な面持ちで語る。

 上背はないが、力感のあるフォームで真上...

この記事は 有料記事です

残り271文字(全文354文字)