メインコンテンツに移動

2度の打撃妨害悔やむ 千葉経大付 第96回全国高校野球選手権千葉大会 第10日

 最後の4点が大きかった。最後まで国分に食らいついたが延長十二回に力尽きた千葉経大付。八回に6点を奪われても、八、九回に3点ずつ加点、延長十一回に勝ち越されても直後に追い付いた。先頭の主将・稲村晃希が...

この記事は 有料記事です

残り328文字(全文428文字)