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助け合いの大切さ学ぶ 児童、高齢者を疑似体験 いすみ・大原小

2016/12/2 8:06 (4/15 14:09更新)
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 いすみ市の市立大原小学校(渡辺宗七校長)で2日、高齢者の日常を疑似体験する授業が開かれた。4年生児童62人は、体の動きを制限する用具を装着した歩行や車いすでの移動を通じて体力の落ちた暮らしに挑戦。助...

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