郷土の人の本 #千葉県 2008/2/4 4:18 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 私の古い詩友が『古寺蛙鳴』のペンネームで文芸社から詩集「私の耳は海」を上梓した。だがなぜ氏はこれまで使っていた本名を使わなかったのだろう。不思議に思いながら作品を読み進めた。ここには六二編の玉稿が何... この記事は 有料記事です 残り702文字(全文802文字) 郷土の人の本 #千葉県 前の記事風土への愛着と政治的視点 秋元大吉郎著「百句百景」次の記事生態から水環境を学べる 大木淳一著 児童書「幻のカエル がけに卵をうむタゴガエル」