京成(けいせい)電鉄(市川市)は1月24日、本年度中に営業(えいぎょう)運転を始める新型(しんがた)車両「3200形」を報道陣(ほうどうじん)に向けて公開しました。新たな車両を導入(どうにゅう)するのは、2019年10月にデビューしたアクセス特急(とっきゅう)の車両以来(いらい)約(やく)5年ぶり。製造(せいぞう)から約40年が経過(けいか)している「3500形」を順次(じゅんじ)置(お)き換(か)えていきます。
京成によると、...
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