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チーム団結、悔いなく「一番楽しい試合だった」 君津商・大山 第105回全国高校野球 千葉大会 第8日

 君津商はあと一歩が届かなかった。延長十回タイブレークで惜しくも光英VERITASに敗北。最後の打者となった主将の大山桜汰は「悔しい気持ちはあるが一丸となって頑張れた」と仲間をねぎらった。

 監督主導ではなく、選手が主体的に練習方法や作戦を...

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