2026/2/4 5:00 (4/16 23:14更新) 有料記事 保存 拡大する ブルペンで投げ込む千葉ロッテ・石垣元=都城 千葉ロッテは3日、宮崎県都城市で1軍1次キャンプの第1クール最終日を迎え、ドラフト1位新人の石垣元(群馬・健大高崎高)が初めてブルペン入りし、捕手を立たせて投げ込んだ。ドラフト2位の毛利(明大)ら他のルーキーも中1日でブルペン入りし、勢いのあるボールを投げた。 野手陣は、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表の「サポートメンバー」に選ばれた西川や石垣勝... この記事は 有料記事です 残り498文字(全文683文字) 前の記事【千葉魂】キャプテン・ソト誕生 初日、選手らに熱き言葉 千葉ロッテ(第508回)次の記事ソト充実調整に自信 節分豆まきも 都城キャンプ 千葉ロッテ