任期満了に伴い19日に投開票された山武市長選は、元県議の小野崎正喜氏(57)が無所属新人の三つどもえの戦いを制して初当選を果たした。小野崎氏は「今まで培ってきた経験と人脈を生かし、地域の発展のためにしっかり結びつけていく」と支援者らを前に力強く決意した。
選挙戦で小野崎氏は、人口減少対策を軸にした「バ...
この記事は
有料記事です
残り465文字(全文617文字)
任期満了に伴い19日に投開票された山武市長選は、元県議の小野崎正喜氏(57)が無所属新人の三つどもえの戦いを制して初当選を果たした。小野崎氏は「今まで培ってきた経験と人脈を生かし、地域の発展のためにしっかり結びつけていく」と支援者らを前に力強く決意した。
選挙戦で小野崎氏は、人口減少対策を軸にした「バ...
残り465文字(全文617文字)