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2死から先制打 習志野・佐藤「4番の役割」 第105回全国高校野球 千葉大会 第11日

 習志野の先制点は2死から生まれた。一回に1、2番が連続で凡退するも3番栗山護一がフルカウントから外角球をバットの先に当てて遊ゴロ内野安打。しぶとさを見せた栗山の流れに乗り、続く佐藤鷲哉...

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